勘違い男がうざい!また誘ってこないように断る方法は?撃退できる?

うざい勘違い男を撃退する方法は?
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友達として連絡先を交換しただけなのに、
「会いたい」「デートしよう」などの
LINEや電話がしつこくかかってきて
困っていませんか?

好きでもない相手にしつこく
言い寄られてもうざいだけですよね。

下手をするとストーカーに
発展してしまう可能性もあるので
放置しておくのも危険です。

そこでうざい勘違い男を撃退して、
もう誘ってこないようにする方法を
ご紹介したいと思います。

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誘いを断る方法は?

ハッキリと伝える事が重要

勘違い男の誘いを断る時は、遠まわしな言い方・やんわりとした言い方をしても意味がありません。

そもそも勘違い男がうざいくらいに誘ってくる理由として、相手は誘われる事を望んでいると勘違いしていることが多いのです。

ですから、回りくどい言い方をしても勘違い男には響きませんし、そんな男性に気を遣う必要もないのです。むしろ、ハッキリと伝えるくらいでないとさらにエスカレートしてしまうことになります。

「誘われても迷惑」「誘われても行く気はない」と明確に断ることがとても大切です。

もし言いにくいからといって、遠回しな言い方や濁した言い方にしてしまうと勘違い男は勘違いしたまま平気でまた同じように誘ってくる可能性があります。

普通の男性なら、誘った時の相手の反応や雰囲気でなんとなく相手の気持ちを察するものです。ハッキリと伝えたにも関わらず、しつこい誘いが止まらない場合は一人で抱え込まずに誰かに相談しましょう。

好意がないことをしっかりと伝える

あなたとのやり取りの中でどのような場面や言葉で勘違いしてしまったかはわかりませんが、好意がないということを伝えることも大切です。

下手をすれば勘違い男は、「あいつも俺のことが好きなんだ」と勘違いしている場合だってあるのです。そんなことを思われているのはただただ迷惑としかいいようがありませんよね。

誘われることを望んでいる=好意がある

というように、勘違いがどこまで進展してしまうかわかりませんので勘違い男の勘違いを正す必要があるといえます。

「好きじゃない」「友達にしか見られない」「好きになることはない」などとキッパリハッキリ言葉にしましょう。

たとえ勘違い男がそこまで言ってこなくても、あえて先に伝える事でうざい誘いを断ることに繋がります。

勘違い男をどうやって撃退する?

彼氏の存在をちらつかせる

彼氏の存在をちらつかせて諦めさせることで、勘違い男を撃退できます。実際に彼氏がいない女性は、無理に作る必要はありません。架空の彼氏を作って、勘違い男にアピールすればいいのです。

本人にハッキリと「彼氏がいるから無理です」と言うのもアリですが、勘違い男とSNSなどの繋がりがある場合はそれらを使うこともできます。

たとえばフェイスブックやツイッターで「彼氏とデートしてきた」などと呟いてみるなど。

しかし、いきなり彼氏ができたとなるとあなたの周りの友達に驚かれてしまうので、あらかじめ「勘違い男を撃退したいから」と話を合わせておきましょう。

彼氏がいるとわかるとだいたいの男性はひるむはずです。

着信拒否・LINEはブロック

これは最終手段として有効なやり方です。完全な撃退をするにはやはり勘違い男からの連絡を一切絶つことが有効です。

しかしいきなり拒否してしまうと、かえって逆効果になってしまうことになるのでしっかりと手順を踏みましょう。

  1. ハッキリと誘いを断る・好意がないことを伝える
  2. 彼氏がいるアピールをする
  3. しばらく様子を伺う

これらをしてもうざい誘いが来る場合は、最終手段として連絡を絶つべきです。必ず拒否やブロックをする前に「彼氏に心配かけたくないからもう連絡できない、ごめんね。」と言ってからにしてください。

拒否られた理由がわからないと勘違い男もとまどってしまい、周りの友達や知人に迷惑がかかってしまうこともあるので注意が必要です。

勘違い男には適切な対処が必要

勘違い男に遭遇してしまったら、ひるむことなくハッキリ明確に気持ちを伝える事が最も重要になってきます。しかしいくらうざい相手でも「うざい」「しつこい」などの攻撃的な言葉は絶対に控えましょう。

本人には悪気はなく、あなたのちょっとした行動で「気がある」と単純に勘違いしてしまっただけかもしれません。誤解をしっかりと解けば揉めることなくすんなりと撃退ができる可能性もあるのです。

うざい気持ちを全面に出してしまえば、プライドの高い男性からするとそれらが怒りに変わってしまい後でもっとメンドクサイことにもなりかねません。

ですから、面倒だと思っても放置したり極端な断り方は避けた方がいいといえます。気がある素振りを出した覚えも全くなく、自分勝手で一方的な誘いであってもそれは同じです。

適切な対処をして、なるべく敵を増やしてしまわないようにしましょうね。

まとめ

うざい勘違い男の撃退法をご紹介しましたがいかがでしたか?気付かぬうちに相手をその気にさせてしまうのはよくあることです。

何かしらの理由はあるはずですので、しっかりと判断して撃退してくださいね。

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